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2014年04月24日

K塾は海外からの入塾でも稼げますか?

K塾は海外からでも入塾できますか?
または入塾後、活動はできますか?
というご質問やご意見を幾つか頂いております。


ちなみに私経由でご入塾されたヨーロッパ在住の方が
いらっしゃいます。少し面倒なことはあるようですが、
塾としての活動はきちんとできております。


ではメリットどデメリットを語っていきます。
正直海外でK塾に参加するとデメリットが多いです。
デメリットというよりも、日本にいる人よりもハンデが伴います。


まず、デメリットとしては

・塾のDVDが届くのが遅いのでSNSで日本の人たちより
一週間ほど出だしが遅れたりする。

・面談に行きたくても日本なので大変。また各地で開催される
勉強会もなかなか参加できない。塾の公式セミナーも参加しずらい。

・サーバーなど日本で契約しないと使えないところもある。

・申し込み、ネットで購入の場合、海外のクレジットカードだと
使えない場合がある。

・日本の商品を中心に紹介したい場合、お店に見に行けなかったり
現物を手にとってお試ししたりしにくい。

・パソコンなどの環境が違うので日本の設定でしか使えないツールなどが
あったりします。ほとんどはいけるようですが文字化けなど発生したり
する場合があります。


以上、ほとんどは小さな点ですが

しかし少しばかりメリットがあります。

・海外の現地の情報がわかるので、その国の言語でアドセンスなどができる。
例えば、その現地の観光情報を日本語で伝えたりできる。

・その国のアフィリエイトに参加できる。アマゾンなどはアメリカの方が
料率が高い。アドセンスも英語の方が単価が高い。



といったところでしょうか。
メリットは最大限に活かして欲しいですね。


ちなみに私の把握している海外K塾生で国別で申し上げると
アメリカ、ギリシャ、ベルギー、オーストラリア、シンガポール
フランスあたりです。北海道、沖縄も海の向こうなので近場の海外
みたいなものです。


で、稼げるのか?



という質問に対しては、日本にいるよりは稼ぎにくくはなりますが、
本人次第で稼げるようになるということです。日本にいても稼げない人は
稼げないので、何が違うか?ですよね。


それは私の他の記事を読んでいただければわかるかと思います。
要はやる気次第ということです。


SNS、フォーラムで必要な情報は提供されていますし
講師とやりとりすることも可能なので、海外にいてもその辺りの
ハンデや差はないということです。


デメリットは上記で述べた通り、日本の商品を紹介する上では少なからず
デメリットがあることは理解してください。


SNSでは海外在住者のコミュニティもあります。その辺りをうまく
活用してハンデは自分で埋める!という根性のある人だけが入塾すれば
よいかと思います。ハンデの覚悟はある程度必要だと思います。


ラベル:海外 K塾
posted by ういろう at 06:20| Comment(0) | TrackBack(0) | K塾 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする